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窪田正孝「エール」反逆の詩を…22・1%最高更新

窪田正孝「エール」反逆の詩を…22・1%最高更新

連続テレビ小説「エール」ヒロイン発表会見で笑顔を見せる窪田正孝と二階堂ふみ(2019年6月3日撮影)

NHK連続テレビ小説「エール」(月~土曜、午前8時)の19日に放送された第37回の平均視聴率が22・1%(関東地区)だったことが20日、ビデオリサーチの調べで分かった。

同作から土曜の内容は1週間を振り返る形となっている。最高視聴率は第33回の21・6%。

主演は窪田正孝、ヒロインに二階堂ふみ。物語は高校野球の「栄冠は君に輝く」や、阪神タイガース応援歌「六甲おろし」などで知られる数々の名曲を手掛けた作曲家古関裕而氏とその妻をモデルにした、音楽とともに生きた夫婦の物語。

主題歌「星影のエール」をGReeeeNが歌う。朝ドラ初の4K撮影で窪田&二階堂のタイトルバック映像にも、その美しい風景が使われている。

あらすじは、コロンブスレコードのサロンで早稲田大学の応援歌の構想を練っていた裕一(窪田正孝)に、木枯(野田洋次郎)は歌手の山藤太郎(柿澤勇人)を紹介した。そこで山藤は慶応の応援団に「若き血」の歌唱指導したのが自分だと明かした。家に戻った裕一は、ありきたりで曲を作ろうとしたが、なかなか書けないでいた。喫茶店に行くとオーナーの保(野間口徹)からは自分の音楽を作ろうとせず、団長の顔や歌う姿を想像するといいかもとアドバイスされた。家に戻った裕一は音に不満を漏らした。音も廿日市から「こざかしい知識をひけらかして曲を台無しにしている」と言われたことを裕一に伝えた。そこで裕一は「自分の音楽は捨てない」とムキになり、音と意見が対立した。怒った裕一は作曲に取りかかり、依頼された応援歌ではなく自分の才能を証明するための交響曲「反逆の詩」を作った。早稲田の応援団の部室では団長の田中隆(三浦貴大)が曲の完成を待っていた。しかし大学の事務局長から勝手に作ることが認められず、さらには曲を小山田先生(志村けんさん)に依頼することを聞かされ、「腹は決まった。古山裕一と心中ったい」と団長の心に火がついた。その頃、裕一は小山田先生に出来上がった曲を見せていた、という内容だった。

日刊スポーツ

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