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窪田正孝主演の朝ドラ「エール」第19話視聴率20・7% 4話連続大台キープ

窪田正孝主演の朝ドラ「エール」第19話視聴率20・7% 4話連続大台キープ

 23日放送の俳優・窪田正孝(31)主演のNHK連続テレビ小説「エール」(月~土曜・前8時)第19話の平均世帯視聴率が20・7%だったことが24日、分かった。

 初回21・2%で好発進。今回は前回の20・3%から0・4ポイントアップし、大台をキープした。

 男性主演の朝ドラは今回で11作目で、2014年後期「マッサン」の玉山鉄二(40)以来、6年ぶり。昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而(こせき・ゆうじ)氏と、妻で歌手としても活躍した金子(きんこ)氏をモデルにした夫婦の物語。窪田は古関氏をモデルにした天才作曲家・古山裕一を演じ、妻役のヒロインを女優・二階堂ふみ(25)が務める。

 新型コロナウイルスによる肺炎のため3月29日に亡くなったタレントの志村けんさん(享年70)が、主人公が幼少期から憧れる重鎮の作曲家・小山田耕三役で出演しており、第5週(4月27日~)の5月1日に登場予定。

 今週のあらすじは「君はるか」。将来の目標が見えない日々を送っている裕一(窪田正孝)。ある日、鉄男(中村蒼)が訪ねてきて「国際作曲コンクール」の話をする。一方、豊橋の関内家では音(二階堂ふみ)が幼少の頃に出会った双浦環(柴咲コウ)のような歌手になることを夢見て、御手洗清太郎先生(古川雄大)から声楽のレッスンを受けていた。音の姉の吟(松井玲奈)は、お見合いを重ね、妹の梅(森 七菜)は作家を目指していた。そんな関内家にある知らせが届くが…。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知

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